インドネシア人材労働者採用、P3MI認定技能実習生の採用、専門技能を有する労働者派遣については、LPK FUJIWARA JLCまでお問い合わせください。

電話番号: 0899-9232-232

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当社を選ぶ理由
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フジアカデミーが選ばれる理由


介護で培った育成力を、すべての分野へ。
人を育てる仕組みが、違います。

介護分野で積み重ねてきた教育ノウハウを基盤に、
日本語力の向上、現場理解の徹底、生活指導までを一貫して実施。

送り出す前から「日本で活躍できる人材」を育てる体制が、
私たちが選ばれ続けている理由です。

人を育てる3つの力


私たちは単なる人材供給ではなく、教育を起点とした人材育成・送出しを行っています。
業種別育成体制
介護で培った実践的な教育ノウハウを活かし、製造・建設分野にも対応したカリキュラムを構築。 企業様の業種や現場環境に応じた育成を行い、受入後のミスマッチを防ぎます
継続
日本と現地スタッフが連携し、企業様からのご要望や現場の声を迅速に共有。 教育内容や指導方法を継続的に見直し、より実践的な人材育成へと反映しています。
安定供給基盤
インドネシア政府・地方行政・金融機関・企業との連携を基盤に、安定した人材確保と育成を実現しています。 教育と供給体制の両立により、長期的なパートナーシップを支えます。

失踪率0%!リピーター多数!


フジアカデミーの特徴

 - 全コース共通 -

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01 IQ・EQテスト等の実施

日本人に似た気質をもった適応能力の高い優秀な人材を選出し、入学させています。

  • EQテスト : 自分の普段の行動傾向を数値で把握することで、なりたい自分と現実のギャップを理解して、自分の成長へつなげます。
  • 学力テスト : 自分に足りないものを見つけて再教育を行います。
  • 身体測定 : 自分がやりたい仕事への自信を深めるために、現状を把握し、今後の体力づくりに活かします。

02 日本語教育JFTA2カリキュラム

現地教師と、介護職の経験のある日本人「日本語教育アドバイザー」が協力して、JFT A2合格必須の介護技能実習生と同等レベルの日本語教育を行い、高い語学力の生徒をより多く輩出しています。 出国にはフジアカデミーバリ日本語オリジナルテストの合格が必須となります。

  • 文法
  • 読解
  • 語彙・発音
  • 作文
  • 聴解
  • 文字・漢字
  • 会話
  • 日本文化
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03 「日本文化」「働き方」の教育

全寮制で、「日本文化」や「働き方」、特有の習慣、交通ルール、安全性や危険予知、衛生、5S等を学びます。

日本の職場で働くためのルール

  • 5S(整理・整頓・清潔・清掃・躾)
  • 3m(ムリ・ムダ・ムラ解消)
  • 安全・危険予知・衛星(感染予防など)
  • 安全・危険予知・衛星(感染予防など)

04 採用面接

採用面接は、オンライン・現地インドネシアのどちらにも対応。採用面接前の交流や採用面接、合格した生徒の家庭訪問など、日本語が話せる現地のスタッフが帯同しご案内いたします。

現地インドネシア採用面接

現地バリでの採用面接の場合は、空港への送迎も致します。採用面接の他、授業や実習の様子を視察したり、採用面接前の交流や、面接合格者との交流会、合格者の家庭訪問等も行っています。

オンライン採用面接

フジアカデミーバリとお客様をオンラインでつなぎます。費用を気にすることなく、複数の方に参加していただけます。

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05 視察会

視察会は、ご都合に合わせて随時対応しております。当校の授業中の様子や提携先の看護学校、実習先の高齢者病院等の見学ができます。日本語が話せる現地スタッフが帯同するので安心です。お気軽にご相談ください。

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06 入国後サポートの充実

日本でのサポート体制も充実!提携しているグループ会社には、インドネシア人スタッフも在籍し、定期的に訪問しています。

電話対応

月~金曜日、7:30~17:00 までの間で、随時ご相談を承ります。

緊急時対応

病気やケガなど、緊急時には状況に応じて必要な対応を随時行ってまいります。 ※別途費用が必要です。

緊急時対応

日本語が堪能な外国人スタッフが日本に駐在しており、訪問面談が必要な場合に対応致します。※別途費用が必要です。

スタッフメッセージ

デンパサール ディポネゴロ校 ノフィ校長

私は2019年から2022年の3年間、日本で過ごしました。バリ島にある大学の日本語学科で日本語と日本文化について勉強しました。大学卒業後は一度インドネシアの旅行会社に就職し、2年半ゲストの対応におけるおもてなし文化について学びました。その後、日本にある日本語学校で1年間学んだあとに旅館で働き、日本流のおもてなし文化について深く知ることができました。職種は違いますが、介護の世界にも私が学んだおもてなし文化は必要だと思います。

今後の抱負

規律正しい日本文化、人とのつながり、そしておもてなし精神にあふれた日本の介護分野で働く経験を若いうちに積むということはとても良いと思っています。反対に日本の皆さんには、いつでも笑顔いっぱいなインドネシアの人々の魅力を伝えていきたいです。

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デンパサール アヤニ校 エカ校長(介護福祉士)

2010年看護短期大学を卒業し、EPA介護福祉士候補者として2011年に来日しました。2015年の介護福祉士国家試験にて無事合格することができました。インドネシアに帰国した後にもう一度看護大学で1年半勉強し直して2019年に看護師の資格を取得しました。これからはフジアカデミーで日本で学んだ貴重な介護のことや経験を日本で介護の仕事をしたいと夢を見るインドネシアの若者たちに楽しく教えていきたいと思っておりまので、インドネシアでの教育は安心して私たちにお任せください。

今後の抱負

日本語の介護と看護教師として、これからもフジアカデミーバリの生徒たちの質を高め、よりよい介護士になる教育を続けたいと思います。看護と介護の勉強は大変だと思いますが、これからも毎日たのしい授業や実習を工夫します。

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シンガラジャ校 ドゥイ校長(介護福祉士)

私は日本で介護士として4年半働いていました。 日本にいる間は知らないことがたくさんありました。 私は挑戦するのが好きなので、日本語のN2級と介護福祉士の試験を絶対に受けようと決意し、3年目にはそれぞれ合格することができました。 これまでの実績をもとに、LPKフジアカデミーバリシンガラジャ支部の運営を任されることになりました。

今後の抱負

このポジションに就くことだけでなく、日本で得た経験と知識を活かして、LPK Fuji Academy Bali をインドネシア全土に紹介し、将来有望な人材を育成することです。

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